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加藤芳夫

「食器棚の一番前にある器」

「作りたいものを自然体で作る」という心がけと「とにかく手にとって見てもらいたい、使ってもらいたい」という想い。
無駄を削ぎ落としたシンプルなフォルムは手に馴染み、気がつくといつも手にしている、そんな器です。



21商品
加藤 芳夫 Yoshio Kato

1949年 秋田県に生まれる
笠間・益子にて焼物を学び
1983年 益子に築窯
粉引を中心とした陶作を続ける

*粉引の器について - 使う前に米のとぎ汁で沸騰し、十分乾燥させたから使うと、
汚れやシミがつきにくくなります。使用後の乾燥もわすれずに。

工房 かとう