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松崎修

「100年間、育ち続ける器」

木漆工芸家 松崎融さんの長男。木地と塗りの仕事を一貫して行っています。
「100年かけて育った木を100年使えるものにしたい。それが目標。漆は使い続けると艶が増す。
さらに使い続けると漆が擦れて表面が変化し、器が育っていく。その過程を楽しみながら長く使ってもらいたい」。
漆の器をあまり使ったことがない、という方にもピッタリの扱いやすさです。



12商品
松崎 修 Osamu Matsuzaki

木漆工芸家松崎融の長男として、神奈川県藤沢市で生まれる
栃木県立真岡高校 本業
東海大学文学部卒業
父に師事
第84回国展 入選
つかもと作家館ギャラリーにて卒業展 開催