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大関 信一

『使い手目線』から生まれる器

高校生の頃から、焼き物か彫刻をやりたいという志を抱き、笠間の陶芸家の下で技術や陶芸家・陶工のあり方を学ぶ。
小さな窯を月に3回ほど焼くが、その度に箸置きなどで、釉薬のテストを繰り返している。だから、「窯を開ける時が一番の楽しみ」になる。
「使ってくれる方の要望には出来るだけこたえたい」という『使い手目線』から今後どんな器が生み出されるか?
大関さんのチャレンジは続きます。



13商品
大関 信一 Shinichi Ozeki

1978年 茨城県笠間市に生まれる
1999年 小林三千夫に師事
2001年 茨城県窯業指導所研修生修了
2003年 笠間市に築窯